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    Creating the Guiding Light

    For Our Future

    より豊かな社会を次世代に繋いでいきます

  • About Us

    Future Society 22は、デジタル化の先にある「来るべき未来社会」を考えるイニシアチブです

     

    人と知のネットワークを広げながら

    より豊かな社会を作るための活動を推進してまいります

  • Mission

    Future Society 22 が目指すこと

    Shape the future

    デジタルによる限界費用ゼロ化や100年ライフにシフトする中で、限界費用ゼロ社会に向けて、豊かさの格差を感じない仕組み作りを支援します

    Create the "Being"

    AI・機械の進化が進んでも、それらに蹂躙されることなく自在に使いこなし、さらに人間らしい生き方と価値を生み出すアグリゲーター人財を育んでいきます

    Respect the difference

     

    異なる価値観、行動様式、制度・ルールを尊重し、様々な人、企業、社会と繋がります

  • Agenda

    ありたい未来の姿を描こう!

    デジタル+グローバル=格差+豊かさ

    Marginal cost society 限界費用ゼロ社会

    グローバル化は先進国の仕事を発展途上国の仕事にシフトした。デジタル化は人の仕事を自動化・省力化した。人々は右手に投票権、左手にスマホを掲げ、社会変革を訴える。

     

    未来の社会に解決策はあるのだろうか?

    民主主義+資本主義=互助主義+信用主義

    SNS/Blockchain 信用チェーン社会

    アダムスミスはマーケットメカニズムが社会効率エンジンだと語った。情報共有がゼロコストになった今、社会は貨幣経済+非貨幣経済となった。

     

    個人が繋がり、確かめ合える社会はどんな社会になっていくのだろうか?

    IT+OT=IoT=Cloud+AI+Edge

    Internet of X 全てがinternetで繋がる社会

    IT(Information Technology) + OT(Operating Technology)で

    IoT時代が到来。IoTの根幹は、Cloud+AI+Edgeで集中と分散の両立だ。

     

    IoT, IoH, IoM, IoSまでを見据えたら、どんな社会を創っていくことになるのだろうか?

    *IoT:Things, IoH:Health, IoM: Molecule, IoS: Synapse

    Internet + Blockchain = Decentralization w/security

    Blockchainによる信頼性確保

    インターネットは社会に浸透してきたが、想定していた分散型社会を創りだせなかった。理由は、インターネット取引の信頼性担保に管理者が必要だったからだ。しかし、blockchainが出現したことで、管理者不要でセキュリティ担保が可能になった。

     

    管理者のいない分散型社会は実現するのだろうか?

  • Topics

    「未来」につながる様々なコンテンツを紹介していきます

  • Social Feed

  • Team

    Future Sociey 22は以下のメンバーで運営されています

    柴沼俊一
    Shunichi Shibanuma

    代表

    東京大学経済学部卒、ペンシルバニア大学経営大学院ウォートンスクール卒。1995年日本銀行入行。途中2年間、経済産業省産業政策局に出向。その後マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、国内ファンドにて投資先企業再生に携わり、2009年株式会社シグマクシスに入社。2015年より現職。企業のイノベーション、新規事業開発に従事すると同時に、同社アライアンス戦略責任者。投資先の株式会社SXキャピタル取締役(兼務)。グロービス経営大学院教授。 著書:『知られざる職種 アグリゲーター』(2013年日経BP)『「コンサル頭」で仕事は定時で片付けなさい! 』(2009PHP研究所)

    瀬川明秀

    Akihide Segawa

    幹事

    早稲田大学大学院理工学研究科修了(経営工学)後、日経BP社に入社。日経ビジネス、日本経済新聞社産業部、日経ベンチャーを経て、複数の新規媒体の立ち上げに参画。「日経ビジネスオンライン」も開設時から参加。オンラインでの編集業務をメインに、別冊編集、スマートフォンアプリなどの開発にも従事。2012年から日経BPビジョナリー経営研究所の研究員を兼務。ミドルマネジメントの能力開発、新規事業立ち上げの手法開発をテーマにリポート執筆などを担当。2017年、シグマクシスに入社。顧客企業のデータを活用したマーケティング施策の取組を支援している。主な著書:『知られざる職種 アグリゲーター』(2013年日経BP)『ホワイト企業』(2015年日経BP)

    齋藤立

    Ritsu Saito

    幹事

    マッキンゼー・アンド・カンパニー、米コロンビア大学MBA、投資ファンド RHJインターナショナルを経て、シグマクシスに参画。CEO補佐を務めた後、現在、ディレクター。戦略立案に留まらず、現場を巻き込んだ企業変革を得意とし、アートを活用した新しい変革支援プログラムであるVision Forestの立ち上げなど、あらたな価値創造アプローチの推進に注力している。50社を超える人財・組織変革案件で実績を有する。

    内山その
    Sono Uchiyama

    幹事

    早稲田大学政治経済学部卒。PwCコンサルティングにコンサルタントとして入社。その後広報キャリアに転じ、IBMビジネスコンサルティング(現IBM)、日本テレコム(現ソフトバンクテレコム)、投資ファンドRHJインターナショナルを経て、株式会社シグマクシスの立ち上げに参画。現在、同社コミュニケーション部およびナレッジマネジメント部ディレクターを務める。組織のイノベーション力を高めるコミュニケーションおよび環境構築のコンサルティングサービスも展開している。

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